◆ユニデントについて
◆経験と技の技工から立体化した補綴物製作へ
◆構造設計プランからシステム技工まで
個々の患者の生体に対して優しくなければならない。 そして、必ず構造設計は変えなければならない。 一人一人の個性あるプロトタイプであることを私たちは忘れてはいけない。 同時に積極的に患者に対していつも誠実でありたい。